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        <title>臍帯血(さい帯血)総合案内ナビ ～臍帯血(さい帯血)についてわかりやすく解説～</title>
        <link>http://www.minoshima.net/</link>
        <description>臍帯血(さい帯血)とは？から始まり、臍帯血(さい帯血)の保管方法や、必要な費用などをわかりやすく解説。民間臍帯血(さい帯血)バンクのＣＢＣのプレント情報も！</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Tue, 25 Aug 2009 23:45:38 +0900</lastBuildDate>
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            <title>臍帯血(さい帯血）とは？</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="af0150004832m.jpg" src="http://www.minoshima.net/img/af0150004832m.jpg" width="320" height="213" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>産婦人科に行くと、臍帯血(さい帯血）のパンフレットやポスターがあったり、母親学級などで「臍帯血(さい帯血）」についての話を耳にしたことがあるママも多いと思います。</p>

<p>とはいっても「臍帯血(さい帯血）って一体何のこと？」と感じている人もいると思います。私も始めて「臍帯血(さい帯血）」という言葉を聞いたときに、頭の中がクエスチョンマークでいっぱいになりました。</p>

<h3>臍帯血(さい帯血）とは、「へその緒を流れる血液」のこと</h3>

<p>一言でまとめると臍帯血(さい帯血）とは、「へその緒を流れる血液」のことです。</p>

<p>お母さんの体内で育つ赤ちゃんの命の綱、へその緒の中を流れる血液は、母体が得た栄養をたっぷりと含んでいます。そんな、へその緒を流れる血液「臍帯血(さい帯血）」には、私達の体の組織や臓器など、体内の全てのものになる可能性を持った細胞※が含まれているのです。※幹細胞（かんさいぼう）</p>

<p>幹細胞は、どんな細胞にもなれるオールマイティな細胞です。 しかし、幹細胞が存在する組織は骨髄と臍帯血(さい帯血）の２箇所と限られています。（よく白血病などの治療には、骨髄移植が必要といわれるのはそのためです。）</p>

<p>臍帯血(さい帯血）は、白血病などの血液疾患や乳がんの治療に効果的といわれおり、ここ数年の研究のなかでこの血液が再生医療や移植の分野で大変注目されてきています。今後は、幅広い用途での活用が見込まれることから、臍帯血(さい帯血）の重要性が高くなっているのです。</p>

<h3>臍帯血(さい帯血）は出産時しか採取できない！？</h3>

<p>すでに、ご存知の方もいるかもしれませんが、臍帯血(さい帯血）は「出産時にしか採取することができません。」つまり、赤ちゃんにとって生まれて最初で最後、一度きりのチャンスなのです。</p>

<p>もし、生まれてから「臍帯血(さい帯血）を保管したい」と申し込んでも、残念ながら臍帯血(さい帯血）を採取することはできないのです。ですから、臍帯血(さい帯血）を採取して、保管しておくためには、赤ちゃんが生まれてくる前に保管するかどうかを決めなければいけないのです。</p>

<p>いくつかの病院では、ボランティアとして公的な「さい帯血バンク」で無料で臍帯血(さい帯血）を摂取することができますが、私的なさい帯血の保存・管理ではないので、たとえ本人のさい帯血だとわかっていたとしても、本人にその所有権や優先的な使用権は与えられず、いざという時には残念ながら他の人と同様に順番待ちを余儀なくされてしまうのです。</p>

<p>しかし、近年ではその貴重な「臍帯血(さい帯血）」を民間の「私的臍帯血(さい帯血）バンク」保管し、赤ちゃんの将来のために持っておこうという動きがアメリカを中心に活発化してきています。日本国内でも民間の「私的さい帯血バンク」が誕生・整備され、有料ではありますが希望者を対象に採取・保管できることになりました。</p>]]></description>
            <link>http://www.minoshima.net/2009/08/post.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">臍帯血(さい帯血）について</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 24 Aug 2009 20:45:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>臍帯血(さい帯血）が今注目されている理由</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="gf1420014691w.jpg" src="http://www.minoshima.net/img/gf1420014691w.jpg" width="320" height="212" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>母親と胎児を結ぶへその緒の中に含まれる血液を臍帯血(さい帯血）といいます。その臍帯血(さい帯血）を含む臍の緒は、つい最近まで、出産後不要となるものでした。しかし医学の進歩により、へその緒に、骨髄と同様、血液細胞を作り出すもとになる「造血幹細胞」がたくさん含まれていることがわかりました。</p>

<h3>臍帯血(さい帯血)が注目されるようになった理由</h3>

<p>骨髄移植で必要なものは、骨髄液に含まれる「造血幹細胞」。臍帯血(さい帯血）はその造血幹細胞を多く含んでいますから、へその緒をもちいて、骨髄移植と同様の治療を行うことができるのです。このような臍帯血(さい帯血）による治療を「臍帯血(さい帯血）移植」といいます。</p>

<p>骨髄バンクを介した移植は年間900例以上行われていますが、それでもなお、移植を受けられない患者さんが大勢いるといわれています。骨髄バンクのドナー数が増えているとはいえ、十分とはいえないのが現状です。</p>

<p>その理由は、患者さんとのコーディネートに時間がかかり、移植を待てない場合があるという点があげられています。</p>

<p>今までは、骨髄の型が合うドナーが現れるのをひたすら待つだけだったのですが、臍帯血(さい帯血）移植の登場したことで、希望する患者さんの90～95％に白血球の型の適合する臍帯血(さい帯血）が見つけられるようになるまでになりました。</p>

<h3>一生に一度のチャンス「臍帯血(さい帯血）」</h3>

<p>そんな臍帯血(さい帯血）を摂取するチャンスは赤ちゃん出産時の一生に一度。出産後に臍帯血(さい帯血）のことを知り「やっておけばよかった」「なんでやらなかったんだろうと後悔している」というママさんたちもいるようです。</p>

<p>民間の臍帯血(さい帯血）バンクでは１０年間の保存費用が２５万円と決して安くはない金額かもしれませんが、子供が生まれる一度きりの機会と考えると、値段以上の価値があるのではないでしょうか？</p>

<p>なぜなら、赤ちゃんが生まれてすぐに臍帯血(さい帯血）を採取・瞬間冷凍・保管しておけば、たとえ何十年先の未来にもし本人が病にかかってしまった時でも、適合する型を持ったドナーを探さす必要はなく、本人の保管中のさい帯血を利用し、さらに未来の飛躍的に進歩した医療によって、再生療法や移植等で治療・治癒できるという可能性が非常に高まっているからです。</p>

<p>将来的な病気リスクに対する一つの事前策として臍帯血(さい帯血）の採取・保管を検討してみては？</p>]]></description>
            <link>http://www.minoshima.net/2009/08/post-1.php</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">臍帯血(さい帯血）について</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 25 Aug 2009 20:45:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>臍帯血(さい帯血）バンクとは？</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="gf1420014743w.jpg" src="http://www.minoshima.net/img/gf1420014743w.jpg" width="320" height="212" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>臍帯血(さい帯血）バンクとは、臍帯血(さい帯血）の保存する機関のことをいいます。臍帯血(さい帯血）バンクは、公的バンクと民間バンクの２種類があり、それぞれ役割が違います。</p>

<p>どちらの臍帯血(さい帯血）バンクを使用するかで、いざ臍帯血(さい帯血）が必要になったときに、すぐ使用することができるのか、はたまた順番待ちをしなければいけないのかが変わります。</p>

<h3>臍帯血(さい帯血）バンク「公的バンク」と「民間バンク」の違い</h3>

<h4>臍帯血(さい帯血）公的バンク</h4>

<p>公的バンクは、名前のとおり公共機関が管理運営する臍帯血(さい帯血）バンクのことです。公的バンクへは臍帯血(さい帯血）をボランティアとして寄付することになるので、費用がかかるということはありません。</p>

<p>しかしその代わり、公的バンクへ提供した臍帯血(さい帯血）をあなたの赤ちゃんが利用することは想定されていなく、適合する誰かのために使われるものとなります。</p>

<p>つまり、公的バンクへ臍帯血(さい帯血）を保存するということは、あなたの赤ちゃんの将来のために保存するのではなく、非血縁者である第三者のために寄付したり学術用としての研究材料として用いられることがあります。</p>

<h4>臍帯血(さい帯血）民間バンク</h4>

<p>それに対して、民間バンクは、民間会社が運営する臍帯血(さい帯血）バンクのことです。 公共機関とは違い民間経営のため金銭的な負担は必要となります。しかし私的バンクになるので、あなたの赤ちゃんやご家族のためだけに使うことができるものとなります。ですから万が一、白血病などの血液疾患になったときは使用することができます。</p>

<p>臍帯血(さい帯血）民間バンクで特におすすめなのが、「株式会社シービーシー」<br />
シービーシー（CBC）は最先端技術を備えた民間バンクで、最新機器や最新設備の導入などが広く支持された結果、臍帯血(さい帯血）の保管契約増加数 第１位という今注目されている臍帯血(さい帯血）民間バンクなのです。</p>

<p>株式会社シービーシーの詳しい情報は、こちらの公式ＨＰから無料で資料をもらうことができます。さらに、さい帯血のことがよくわかるＤＶＤも無料プレゼントされるので、「臍帯血(さい帯血）についてイマイチわからない」という人や、「臍帯血(さい帯血）についてもっと深く知りたい」という人にもおすすめです。</p>

<p>→株式会社シービーシーの詳細はこちら・公式ＨＰへ</p>]]></description>
            <link>http://www.minoshima.net/2009/08/post-3.php</link>
            <guid>http://www.minoshima.net/2009/08/post-3.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">臍帯血(さい帯血）バンクについて</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 25 Aug 2009 20:52:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>臍帯血(さい帯血）保管のメリットとデメリット</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="gf1420014749w.jpg" src="http://www.minoshima.net/img/gf1420014749w.jpg" width="320" height="212" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>臍帯血(さい帯血）が良いのはわかったんだけど、臍帯血(さい帯血）を保管することでデメリットはないの？と心配になる方もいらっしゃると思います。<br />
ここでは、臍帯血(さい帯血）保管についてのメリットとデメリットを紹介していきたいと思います。</p>

<h3>臍帯血(さい帯血）保管のメリット</h3>

<p>赤ちゃんが万が一病気になったとしても、骨髄移植のようにドナー待ちをする必要がなく、臍帯血(さい帯血）を治療に使うことができる。<br />
<ul></p>

<p>	<li>赤ちゃんの血縁者に適合することも考えられるので、親族内で治療の幅が広がる可能性がある。</li></p>

<p>	<li>骨髄採取のようなリスクはなく、臍帯血(さい帯血）を摂取するときは母子ともに採取するときの負担が無い。</li></p>

<p>	<li>赤ちゃんが血液の病気になっても、白血球の型が100％適合する、拒絶反応の起きない「自分の細胞」を使うことができる。</li></p>

<p>	<li>幹細胞の増殖法が確立すれば、将来、血液の病気以外にも、再生医療などに利用できる。</li></p>

</ul>

<p>臍帯血(さい帯血）保管のメリットは、骨髄からの採取とは違い、臍帯血(さい帯血）を摂取するときは母子ともに採取するときの負担がないことです。採取する際に母子ともに痛みを感じることもありません。</p>

<h3>臍帯血(さい帯血）保管のデメリット</h3>

<ul>
	<li>費用がかかる。（10年で25万円～の費用がかかる。）</li>

<p>	<li>提携した一部医療機関のみでしか採取できない。（すべての病院で臍帯血(さい帯血）が採取できるとは限りません。）</li></p>

<p>	<li>生まれたその時にしか臍帯血(さい帯血）は採取できない。</li></p>

<p>	<li>臍帯血(さい帯血）で治療に用いることができる疾患が限られている。（今後の研究次第では、対象疾患が拡大することも考えられる）</li></p>

</ul>

<p>臍帯血(さい帯血）保管のデメリットとして、提携した一部医療機関のみでしか採取できないという点がありますが、民間臍帯血(さい帯血）バンクのシービーシー（CBC）なら、病院との調整を進めてくれる上、万が一今まで採取経験がない病院であっても、シービーシー（CBC）の専門スタッフが事前に出向くなどして、対応してもらうことができます。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.minoshima.net/2009/08/post-4.php</link>
            <guid>http://www.minoshima.net/2009/08/post-4.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">臍帯血(さい帯血）について</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 25 Aug 2009 20:53:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>臍帯血(さい帯血）に関するよくある質問Ｑ＆Ａ</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="gf1420014704w.jpg" src="http://www.minoshima.net/img/gf1420014704w.jpg" width="320" height="212" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>臍帯血(さい帯血）に関するよくある質問をＱ＆Ａ形式でまとめてみました。臍帯血(さい帯血）を行おうと思っている方。ここで臍帯血(さい帯血）に関する疑問や不安点は解消しておきましょう。</p>

<h3>臍帯血(さい帯血）に関するよくある質問Ｑ＆Ａ</h3>

<div class="kakomi">
<h4>Ｑ.臍帯血(さい帯血）は何に役立つのでしょうか？</h4>
臍帯血(さい帯血）は白血病、悪性リンパ腫、再生不良性貧血、先天性免疫不全症など、血液の病気の移植治療に広く利用されています。
</div>

<div class="kakomi">
<h4>Ｑ.臍帯血(さい帯血）は、どうやって採取するのですか？</h4>
臍帯血(さい帯血）は、赤ちゃんが生まれて、へその緒を切り離した後に、病院の医師または医療スタッフが、へその緒の血管から採血します。
</div>

<div class="kakomi">
<h4>Ｑ.臍帯血(さい帯血）を採取する際に痛みはありませんか？</h4>
臍帯血(さい帯血）を採取する際は、赤ちゃんにもお母さまにも痛みや危険は全くありません。
</div>

<div class="kakomi">
<h4>Ｑ.どこの病院でも、臍帯血(さい帯血）はとることができますか？</h4>
出産予定先の病院の医師の協力が得られれば臍帯血(さい帯血）はとることができます。民間臍帯血(さい帯血）のシービーシー（CBC）では、病院との調整を進めてくれます。万が一、今まで採取経験がない病院でも、シービーシー（CBC）の専門スタッフが事前に出向くなどして、採取方法を丁寧にご説明することで対応してもらうことができます。
</div>

<div class="kakomi">
<h4>Ｑ.帝王切開でも、臍帯血(さい帯血）をとることはできますか？</h4>
基本的に帝王切開でも、臍帯血(さい帯血）をとることはできます。ただし、出産時は母子の安全を最優先するため、帝王切開に限らず、分娩時の状況によっては、臍帯血(さい帯血）が採取できない場合もあります。しかし、シービーシー（CBC）なら、臍帯血(さい帯血）を採取できなかった場合は検査諸費用・保管費用が掛かることはないので安心です。
</div>

<div class="kakomi">
<h4>Ｑ.保存した臍帯血(さい帯血）は、赤ちゃん本人しか利用できない？</h4>
本人以外の方への移植は、白血球の型（HLA）が適合するかを調べることにより判断することができます。HLAは両親から遺伝的に受けつぐ組み合わせで、血縁者間で適合する確率は高く、肉親である兄弟間では４分の１という高い確率で一致します。
</div>

<div class="kakomi">
<h4>Ｑ.臍帯血(さい帯血）をとっても、へその緒はもらえる？</h4>
臍帯血(さい帯血）の採取はへその緒の中の血液をとるだけで、へその緒ごと持っていかれてしまうわけではありませんから安心してください。へその緒がもらえるかどうかは、出産予定の病院で聞いてみれば教えてもらえると思います。
</div>]]></description>
            <link>http://www.minoshima.net/2009/08/post-7.php</link>
            <guid>http://www.minoshima.net/2009/08/post-7.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">臍帯血(さい帯血）質問Ｑ＆Ａ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 25 Aug 2009 20:56:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>民間臍帯血(さい帯血）バンクＣＢＣ（シービーシー）</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="1.jpg" src="http://www.minoshima.net/img/1.jpg" width="500" height="269" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>数ある民間帯血バンクで一番のおすすめは、株式会社ＣＢＣ（シービーシー）<br />
その理由は、ＣＢＣは日本で唯一「医療用細胞分離装置」を使って、あなたの大切な臍帯血(さい帯血）を保管してくれます。</p>

<h3>民間臍帯血(さい帯血）バンクＣＢＣ（シービーシー）</h3>

<p>神奈川県横浜市にある民間の臍帯血(さい帯血）バンクＣＢＣ。2007年に新設されたプロセッシングセンターは、日本で唯一の医療用細胞分離装置を導入しており、最先端技術を備えた民間バンクです。</p>

<h4>唯一の臍帯血(さい帯血）医療用細胞分離装置を導入！</h4>

<p>医療認可を受けたこの最新鋭装置は、欧米を中心とした国際的な臍帯血(さい帯血）バンクネットワークである「NETCORD」の加盟施設の75%で導入している信頼性の高いもの。さらに、同センターは耐火・耐震構造、無停電装置、時期センサー・熱センサーによる24時間警備システムを備えているので、一生に一度しかない貴重な臍帯血(さい帯血）を大切に保管してくれます。国内最高レベルの安心できる私的臍帯血(さい帯血）バンクです。</p>

<p>また、臍帯血(さい帯血）は免疫が未熟なため、ウイルス検査では反応が現れない恐れがあります。シービーシーでは見落としを防ぐため、お母さんの血液である母体血の検査も合わせて実施して、安全性を確実に確認しています。</p>

<h4>最新の私的臍帯血(さい帯血）バンクなので安全・確実</h4>

<p>シービーシーの会社もともと一般医療機器や高度管理医療機器・介護用品・福祉用具等の販売事業も行っており、医療分野で実績を持つ会社なので、保管後の会社運営上の心配はなさそう。</p>

<p>シービーシー(CBC)では、全国どの病院とでも、お申し込みになられた段階で事前に病院・先生とコンタクトを取ってくれるので、北海道から沖縄まで日本全国にお住まいの方について、臍帯血(さい帯血）をお預かりしている実績があります。※詳細は直接お問合せください。</p>

<h4>臍帯血(さい帯血）の費用は分割も対応！</h4>

<p>なにかと出費がかさむ出産時、できればまとまった出費は避けたいもの。ＣＢＣでは、分割払いに対応しているので、その辺の心配はいりません。</p>

<h4>非常に丁寧に説明してくれる</h4>

<p>シービーシーは、とても親身になって身の回りのことを考えてくれると、会社への評価がとても高いのも人気の一つです。また、シービーシーの公式ホームページ内から「さい帯血ＤＶＤ」の無料請求をすることができます。</p>

<p>→臍帯血(さい帯血）の保管契約増加数 第１位【臍帯血(さい帯血）バンク 株式会社シービーシー】</p>

<p>●【さい帯血のことがよくわかるＤＶＤ】無料プレゼント実施中<br />
●日本臨床検査専門医会前会長・獨協医科大学名誉教授　森三樹雄先生もＣＢＣの品質管理を絶賛！<br />
●出産予定日がもうすぐでも、まずは相談してみては？シービーシー（ＣＢＣ）なら全力を尽くしてくれます。</p>]]></description>
            <link>http://www.minoshima.net/2009/08/post-6.php</link>
            <guid>http://www.minoshima.net/2009/08/post-6.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">臍帯血(さい帯血）バンクについて</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 25 Aug 2009 20:56:05 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>臍帯血（さい帯血）に関する口コミ・体験談</title>
            <description><![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="gf1420014741w.jpg" src="http://www.minoshima.net/img/gf1420014741w.jpg" width="320" height="212" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>臍帯血（さい帯血）に関するよくある口コミや体験談を質問Ｑ＆Ａサイトから集めました。臍帯血（さい帯血）に興味のある方、臍帯血の口コミや体験談も参考にしてみてください♪</p>

<h3>臍帯血（さい帯血）に関する口コミ・体験談</h3>
<div class="kakomi">

<p>●臍帯血の保存、登録に同意しました。<br />
<a href="http://http://oshiete1.goo.ne.jp/qa779337.html?ans_count_asc=20">http://oshiete1.goo.ne.jp/qa779337.html?ans_count_asc=20</a></p>

<p>●民間の臍帯血バンクを教えてください<br />
<a href="http://http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2771653.html">http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2771653.html</a></p>

<p>●臍帯血について<br />
<a href="http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3907080.html">http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3907080.html</a></p>

<p>●「臍帯血バンク」に登録しましたか？<br />
<a href="http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1366146.html">http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1366146.html<br />
</a></p>

<p>●臍帯血保管は必要なんでしょうか？<br />
<a href="http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3560015.html">http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3560015.html</a></p>

<p>●「臍帯血」のこと<br />
<a href="http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1185494.html">http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1185494.html</a></p>

<p>●臍帯血を保管するのに一番良いのは<br />
<a href="http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2763775.html">http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2763775.html</a></p>

<p>●臍帯血の保存などについて<br />
<a href="http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4444974.html?ans_count_asc=20">http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4444974.html?ans_count_asc=20</a></p>

<p>●病院で臍帯血保存のパンフレットを見つけました。<br />
<a href="http://oshiete1.goo.ne.jp/qa985329.html">http://oshiete1.goo.ne.jp/qa985329.html</a></p>

<p>●さい帯血の保存をした方、いらっしゃいますか？<br />
<a href="http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1691930.html">http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1691930.html</a></p>

</div>]]></description>
            <link>http://www.minoshima.net/2009/08/post-5.php</link>
            <guid>http://www.minoshima.net/2009/08/post-5.php</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">臍帯血(さい帯血）について</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 25 Aug 2009 20:56:05 +0900</pubDate>
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            <pubDate>Tue, 25 Aug 2009 23:45:38 +0900</pubDate>
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